
私たちがこれまでに届けてきたもの。
JapanETCcard と JapanTollReceipts の両サービスで、お客様に最も大きなインパクトを与えてきた取り組みを集めました。
- AIチーム5モデル体制のAIチームAIチーム完了
5モデル体制のAIチーム
MEISAIデータ確認、日英翻訳、品質レビュー、スマートアラート、運用監督を支える5つのAIワークフロー。
AI支援ワークフローを見るNoJo Enterprise - レポート・利用状況Toll Explorerレポート・利用状況完了
Toll Explorer
日本全国の通行料金・ルート・インターチェンジを、インタラクティブな地図で検索・比較できます。
ライブで見るJapanETCcard.com - カスタマー体験Toll Guides ライブラリカスタマー体験完了
Toll Guides ライブラリ
日本でのドライバーがよく抱える疑問を、日英ステップバイステップで解説。実際のお客様の問い合わせをもとに作成しています。
ライブで見るJapanETCcard.com - SEO・到達範囲Google 検索1位 · AI Overview に引用SEO・到達範囲完了
Google 検索1位 · AI Overview に引用
20本以上の日英バイリンガルガイドが認知され、Google検索1位とAI Overviewへの引用を獲得しています。
ライブで見るJapanTollReceipts.jp
それぞれのサービスは、現場のお客様課題から生まれています。
JapanETCcard.com
日本で暮らす外国人の方に向けた、ETCカードサポートサービス。
JapanETCcard.comは、日本の高速道路でETCを利用したい外国人居住者、米軍関係者とそのご家族、大使館関係者、在日企業のためのETCカードサポートサービスです。2013年の創業以来、日本全国のお客様に日本語・英語でサポートを提供しています。
次世代のJapanETCcardが、いま生まれています ─ JapanCardETC.com
100%自動化、AI主導、ゼロからの新設計 ─ 日本でお客様をサポートする、これからの形を目指しています。www.JapanCardETC.com は開発・検証用の一時的なドメインで、現在は新サイトをここで段階的に構築しています。検証完了後、現行 JapanETCcard.com の後継として段階的に切り替えます。
開発中のサイトを見るJapanTollReceipts.jp
ETC利用記録を、毎朝のメールに整理。
JapanTollReceipts.jp(JTR)は、ETC利用明細・ETC利用証明書を、日次・週次・月次でメールに自動配信するレポートサービスです。個人ドライバー、法人、車両管理者、官公庁のお客様のMEISAI確認作業の負担を軽減します。
JapanTollReceipts.jpの最新リリース
- v2.24.0
訪問者分析の精度向上と複数国フィルタ・即時表示
訪問者トラッキング画面を一気通貫で見直し、すべての運用画面が同じ数字を返すように整えました。Overview と History の集計値は、同じ期間・同じ条件であれば訪問者単位で一致します。国別フィルタは「All(すべて)」を初期表示とするマルチセレクトに刷新し、1か国・複数国・全体の切り替えがワンクリックで可能になりました。新しい「Right Now(直近60秒)」ウィンドウにより、現在サイト上にいる訪問者を履歴画面のままで確認できます。さらに、社内のすべての画面に「ガイド」ボタンを追加。何のための画面か、どう使うかを英日両言語で簡潔に説明し、新しいスタッフでも自走できるようにしました。
2026年5月20日 09:00 JST - v2.23.0
リンクプレビュー刷新と運用メールの磨き込み
JapanTollReceipts.jp が外部サービス上でどう見えるかを総点検しました。ソーシャル・チャット・メッセージング各種で共有されたリンクは、ページごとに最適化された専用プレビュー カード(ブランドワードマーク、料金所アイコン、ページタイトル、短い説明)が表示されるようになりました(従来は全URLが同じトップページ用カードでした)。あわせて、トランザクション メール群を、ライブプレビュー・履歴スナップショット・ワンクリック ロールバックを備えた編集可能テンプレート構成に再構築し、お客様向けメールの磨き込みを継続的に進められる体制を整えました。
2026年5月19日 09:00 JST
私たちの看板は、日本各地のドライバーの目にとまります。
沖縄の国道58号線沿いに3区画、横須賀の本社拠点に1区画。米軍基地・幹線道路・通勤動線にあわせて配置されています。各看板の写真とGoogleストリートビューでご確認ください。
2013年、横須賀から始まった独立系デジタル企業です。
NoJo Enterpriseは、神奈川県横須賀市に本社を置く独立系デジタルサービス企業です。代表取締役ジョーンズ・アダムのもと、創業以来一貫してモビリティ・記録・両替の各分野で日英バイリンガルの実務基盤を構築し、日本全国のお客様に向けて運営してまいりました。事業のすべては、現場で確かに観察されたお客様課題を出発点としています。
- 12×12回の「No」銀行・NEXCO・行政窓口 ─ どこも首を縦に振りませんでした。
- 1×1回の「Yes」(2013)50枚のカード。米軍関係者とそのご家族向けのパイロット運用がスタート。
- 現在、日本全国で17,000名超13年間、信頼を積み上げてきた結果です。

別々のサービス。承認された知見の活用。お客様データの保護。
NoJo Enterpriseは、それぞれの運営サービスを独立して運営し、お客様データを商用目的で共有することはありません。透明性のあるレポート、機微情報の安全な取扱い、最小限のデータ保持を運用に組み込んでいます。
信頼とセキュリティを見るNoJo Enterpriseについてよくいただくご質問
NoJo Enterpriseは何をしている会社ですか?
NoJo Enterpriseは、日本の暮らしと事業の実務課題を解決するデジタルサービスを提供する会社です。在日外国人向けETCカードサポートのJapanETCcard.com、ETC利用明細・利用証明書の自動配信を支援するJapanTollReceipts.jp、準備中の通貨両替関連サービスJapanChangeMoney.comを運営しています。NoJo Enterpriseはどこにありますか?
本社は神奈川県横須賀市に所在し、登記上の所在地は〒238-0041 神奈川県横須賀市本町 2-2-1 です。2013年の創業時より横須賀を拠点とし、お客様は日本全国にいらっしゃいます。NoJo EnterpriseはNEXCOと提携していますか?
いいえ。NoJo Enterpriseは独立した企業です。NoJo Enterprise本体および運営サービス(JapanETCcard・JapanTollReceipts・JapanChangeMoney)はいずれも、NEXCO、ETC利用照会サービス(MEISAI)、その他の高速道路事業者の公式プログラムとは提携しておりません。NoJo Enterpriseはいつから事業を行っていますか?
2013年から事業を行っています。最初のサービスJapanETCcardも同年に立ち上げました。その後JapanTollReceiptsを加え、現在はJapanChangeMoney(2027年公開予定)をベータ開発中です。NoJo Enterpriseの対応言語は?
NoJo Enterpriseの各サービスでは、日本語と英語の両方に対応しています。お客様向けのご案内、ダッシュボード、請求関連の通知、メールサポートなどを、ご希望の言語に合わせてお届けします。















